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歯周病治療・歯周組織再生療法歯茎下がりの治療 根面被覆術
「歯茎下がり」を根面被覆術で治療 40代男性 上顎前歯部

Before

After
症例情報
| 年齢 | 40代 | 治療方法 | Modified Coronally Advanced Flap with CTG |
|---|---|---|---|
| 性別 | 男性 | 通院回数 | 7回 |
| 主訴 | 歯肉退縮を治したい | 費用 |
165,000円 |
| 治療のメリット | 下がった歯茎を回復・歯肉の厚みを増す | ||
| 治療のデメリット | 術後、一時的にしみることがある。予定通り歯茎が回復しない場合もある | ||
治療経過
-

初診時
下がった歯茎のために歯がしみていました。 そのために歯根にレジンでカバーして知覚過敏を防いでいました。 しかし歯茎が下がるのをそれで防ぐことはできません。 -

手術直前
最終的な歯茎のラインを設定するためにレジンで歯頚部の形を作っています。 -

10ヶ月後
根面被覆が達成できました。歯茎の厚みが増しているのが分かります。

